2017年03月11日

メイミーホワイト60 専門用語集

【有効成分】
水溶性プラセンタエキス

プラセンタとは、英語で胎盤(placenta)を意味します。
赤ちゃんは、お母さんのお腹のなかにいるときに、
胎盤を通じて栄養素を受けとり、発育・成長します。
プラセンタは、赤ちゃんに十分な栄養や酸素を届けることはもちろん、
ホルモンの分泌や免疫機能のサポートなど、赤ちゃんが健やかに成長するために
必要な全てを備える、まさに「生命の源」といえる器官です。
医療分野においては、ヒトプラセンタが治療に活用されています。

プラセンタ(胎盤)に含まれる栄養素
タンパク質アミノ酸ペプチドビタミンミネラル核酸糖類ムコ多糖体脂質・脂肪酸酵素,

グリチルリチン酸2K

グリチルリチン酸は、もともと漢方の原料としても知られる甘草の根に含まれている成分です。漢方においては、甘草湯といって甘草単独での処方も存在し、口内炎や喉の炎症を抑えるために用いられています。この事実からも、甘草の持つ成分が抗炎症作用を持つことは間違いなく、古くから抗炎症剤として広く用いられてきたことが分かりますね。このグリチルリチン酸をカリウムと化合させたグリチルリチン酸ジカリウムが、ニキビケアの成分として知られるところのグリチルリチンです。よって、正式名称はグリチルリチン酸ジカリウムという呼び方になります。

【全成分】
精製水

水は常水・精製水・滅菌精製水・注射用水に分類されており、精製水は科学実験の溶媒や、コンタクトレンズや医療用器具の洗浄など、雑菌が混入してもあまり影響がでない用途で使われる。
濃グリセリン
「濃グリセリン」についてですが、通常のグリセリンの濃度が84%〜87%であるのに対して、濃グリセリンは98%以上です。「高純度グリセリン」とは、この濃グリセリンを別の言葉で表現した場合が多いようです。

通常のグリセリンに手を加えて純度を上げて、濃グリセリンが製造されると、誤解されている方が少なくないようです。じつはココが、最重要ポイントです。グリセリンが製造されるには、先ずは濃グリセリンが製造されます。濃グリセリンで化粧水を手作りされてご経験がおありであればおわかりだと思いますが、濃グリセリンのままでは粘度が高く、使いづらい場合があります。そこで精製水を加えて、グリセリン濃度を84%〜87%に希釈して、通常のグリセリンが製造されるわけです。

BG
アルコールの一種で保湿剤、抗菌剤、エキス抽出剤として使われています。無色透明です。

無害とはいいませんが、刺激が少ない比較的安全な保湿成分です。天然物でもありませんが、グリセリンよりも低害です。保湿力はありますが、グリセリンよりもベタつきません。

酸化Ti
酸化チタン(別名:二酸化チタン)とは、「発がん性」、「アルツハイマー」、「不妊」の原因として多くの研究者がその危険性を指摘している物質。日本では食品添加物に指定され、食品に使用する場合は着色のみ使用が認められています。
※着色の目的以外に使用してはならないという制限があります。

酸化チタンは食品を白くする効果があります。つまり白い加工食品は特に注意したい。
例えばアメ、チーズ、ヨーグルト、脱脂粉乳、ホワイトチョコレート、マシュマロなど

他にも白くはないがケチャップなどにも使われていたりする。

イギリスでは大人より子供の方が2倍から4倍酸化チタンを多く摂取しているとされ、その裏付けとして白いアメやドーナツなどのお菓子類に酸化チタンは多く使われる傾向にあるとのことです。

ポリアクリルアミド
重合したアクリルアミド(ポリアクリルアミド)は一般的な分子量のタンパク質を分離するのに適切な大きさの網目構造を持ち、硬度も取扱いしやすいものです。 SDSを作用させたタンパク質試料をポリアクリルアミドゲル中で電気泳動することで、容易・安価・比較的正確にペプチド鎖長に応じてタンパク質を分離することができます。
ジメチコン
ジメチコンというのは、シリコンオイルの中でも代表ともされている種類です。

シリコンオイルという名前にはオイルが付いているので、油のようなイメージがどうしても浮かんでしまいますが、実は油には溶けないという特徴があり、いろいろなものをコーティングしてくれる効果があります。

またこのジメチコンは使うとすべりがさらに向上して、一度使えば形が崩れにくくなるなど、髪などに使えば使用感がよくなる効果が期待できる成分でもあります。

ソルビトール液

元々自然の食物にも存在し、特にバラ科の果物(リンゴ、なし、桃など)や昆布に多く含まれております。(※リンゴの蜜がそれです。)

100年以上前にナナカマドの実から発見され安全性についても当時から毒性はないとされていますが、一度にたくさんのソルビトールを摂取するとお腹がゆるくなり下痢を起こしやすくなります。

軽質流動磯パラフィン

軽質流動イソパラフィン に25℃で少なくとも30質量%溶解する新規なシクロアルキル基含有アクリル系共重合体と揮発性油剤とを配合することにより、滑らかにラインを描くことができるため化粧膜の均一性が得られ、化粧膜は透明性が高いためツヤ感や発色の良いものが得られ、化粧膜の強度と柔軟性を併せ持つため、にじみや剥がれがなく化粧効果の持続性に優れたアイライナー化粧料を提供するものである。

リン酸アスコルビルMg

このリン酸アスコルビルMgにはメラニンの生成を抑えてくれる効果があるため、紫外線によってダメージを受けた肌から守ってくれたり、シミ・そばかすなどの老化現象の防止にも効果が期待できたりすると成分なのです。

また、リン酸アスコルビルMgは非常に浸透率がよいマグネシウムやミネラルが含まれています。なので肌に塗って使っても皮膚細胞の奥にまで浸透しやすいのです。

基本的にはビタミンCというのは酸化する際に体内の酸化を食い止める働きをしてくれます。

しかしビタミンCが、一緒に酸素があると効果がとても落ちてしまいます。しかしその弱点も、このリン酸アスコルビルMgがあれば効果が安定してきますので、肌の細胞の奥まで届いてくれるというわけです。

また、リン酸アスコルビルMgはメラニン生成を抑える能力のとても優れているので、アンチエイジングの成分としても多くの化粧品に使われています。

黄酸化Fe

ゲータイトα-FeOOHからなる黄色顔料。フェリット黄ともいう。硫酸鉄()を水溶液中で加熱しながら空気酸化し(このとき同時にアルカリを加える)さらに加水分解すると得られるコロイド状沈殿物を核生成の促進剤とする。加水分解の結果生じた硫酸は鉄を加え除去する。水溶液の濃度、温度、酸化速度などにより色調は左右され、粒子が小さいと緑がかった黄となり、大きくなるにしたがい、明るい黄から橙(とう)色になる。針状結晶で約250〜350℃で脱水しα-Fe2O3を生成するため、あまり熱のかかる部分での使用はできないが、ほかはべんがらと同様、塗料、絵の具、セメントの着色材などに用いられる。分光反射率曲線では、約500ミリミクロン付近まで紫外部からの吸収が食い込むため黄の色調を示すが、この部分の吸収は合成品のほうが強く、色相はより濃い黄となっている

ベンガラ

1 《インドのベンガル地方で産出したところから》赤色顔料の一。主成分は酸化鉄(V)で、着色力が強い。塗料・油絵の具や、ガラス・金属の研磨剤などに用いる。また、その色。べにがら。
2 「ベンガラ縞」の略。
[補説]「弁柄」「紅殻」とも書く。
水酸化Al

化学式 Al(OH)3 。なお,2Al(OH)3 は Al2O3・3H2O と形式的に書けることから,Al2O3・nH2O を総称して呼ぶこともある。通常は白色の無定形粉末として得られる。水に不溶,両性で酸およびアルカリ溶液に可溶である。
ヒアルロン酸Na-2

すなわち「ECM・E」は、鶏のトサカから特殊な方法で抽出・加工したヒアルロン酸吸収用食品または食用ヒアルロン酸等を主成分とする物質群のことです。このヒアルロン酸ナトリウム2(ECM・E)の効果は鶏のトサカに含まれるヒアルロン酸とタンパク質および種々のムコ多糖等の共有結合による相乗効果によってその効果が促進、倍増されるのです。ヒアルロン酸ナトリウム2(ECM・E)と純粋な100%ヒアルロン酸のいずれが創傷の治癒に効果があるかについての実験結果からも、ヒアルロン酸ナトリウム2(ECM・E)の方が、はるかに早く完治していることがわかります。
ヒアルロン酸ナトリウム2 (ECM・E)は平均2週間で体感する即効性があります。

ヒナギク花エキス

デイジーより抽出したエキス(ヒナギク花エキス)です。サポニン、ポリフェノール、 多糖類を多く含有し、さまざまなメラニン生成プロセスに働きかける植物由来の成分です。メラニン生成に関わる様々な経路に働きかけることでより透き通るような肌を実現します。

≪役割≫
メラニンの形成は準備時、生成時、生成後の3段階に分類できます。 ビタミンC誘導体、アルブチンなどの成分は主に生成時に作用しますが、「デイジーエキス」は全ての段階でメラニンの生成、活性化に働きかけます。
プルーン酵素分解物


プルーンはヨーロッパスモモの一種で、ヨーロッパから西アジアを原産とする植物です。
かつてはセイヨウスモモとも呼ばれていましたが、近年の健康ブームを経てプルーンという名称が一般的になりました。

プルーンは高さ7-8mの落葉小高木で、葉はスモモより小さく、厚く、光沢があります。花は白色で、直径2cmほど、花束状に密生して咲きます。実が熟すとその外皮はきれいな紫色となり、果肉は琥珀色となります。

プルーン分解物は、メラニンを作っても外から見えなくさせることで“肌を黒化”させない効果が期待できます。
つまり、紫外線を浴びた後の表皮の角質細胞がメラニンを取り込む作用を抑制することで、肌の色が黒くなることを防ぎます。

「メラニン取り込み抑制」という、これまでにない美白メカニズムを特徴とし、従来の美白剤とは異なる作用が期待できます。
ユキノシタエキス

ユキノシタ科ユキノシタ属に属する植物から抽出した成分のことを、ユキノシタエキスと呼びます。
ユキノシタは岩場や湿った日陰などに自生する多年草のことで、白い花びらを雪に見立ててその下に緑の茎と葉っぱがあることからユキノシタと呼ばれるようになったと言われています。
民間薬として、また、食用としても古くから親しまれてきた植物でもあります。アルブチン
甘草抽出末

マメ科ウラルカンゾウ(Glycyrrhiza uralensis FISCHER)、マメ科チョウカカンゾウ(Glycyrrhiza inflata BATALIN)又はマメ科ヨウカンゾウ(Glycyrrhiza glabra LINNE)の根又は根茎より、熱時水で抽出して得られたもの又は室温時若しくは微温時アルカル性水溶液で抽出し、精製して得られたものである。主甘味成分はグリチルリチン酸である。
オウゴンエキス

オウゴンエキスは、どのように作られるのか
シソ科植物のコガネバナの根であるオウゴンから、水やアルコールなどで抽出されるエキス。 黄色から黒褐色の液体で、わずかに特異なにおいがある。 漢方の生薬としては、古くから解熱剤、呼吸器疾患に使われている。 フラボノイド類、ステロイド類、バイカリンなどが成分に含まれている。

桑エキス

桑の葉エキスってご存知ですか?その名の通り、桑の葉から抽出されるエキスです。桑の葉は、ひと昔前の日本ではあちこちで見ることができたのですが、今ではあまりありません。桑の葉は、絹(シルク)を作るためのカイコのエサになります。カイコはその小さな身体からは想像できないほど大量の桑の葉を食べます。そのため、養蚕業が盛んだったころはたくさんの桑の木が植えられていたのです。
桑の葉エキスは桑の葉から抽出されます。桑の葉エキスの元となる桑には、とても優れた成分と効能があることが分かっています。桑の効能を凝縮した桑の葉エキス
クララエキス

マメ科植物、クララの根から抽出して得られるエキス。 成分は、苦味があるアルカノイドのマトリン、オキシマトリン、配糖体のトリホリルヒジンなど。 根の外皮をのぞき乾燥させたものをクジン(苦参)といい、漢方では消炎剤に使われている。

茶エキス-1

ツバキ科ツバキ属の常緑大低木「チャノキ(茶の木)」の葉から抽出されるエキスの事。 カフェイン、タンニン、ビタミンC、ビタミンE、アミノ酸などを含んでいる。 主として緑茶カテキン(ポリフェノール化合物群)である。 タンニンの中で緑茶特有のフラボノイド成分をカテキンといい、抗酸化力の強い成分。

ベニバナエキス

鮮やかな橙色のベニバナの花から抽出されたエキスには保湿効果があり、乾燥が気になる方におすすめのハーブです。
ベニバナエキスには肌のキメを整える効果や、肌を柔らかくする効果もあり、結果的に肌を乾燥から守ってくれる効果が期待できる女性に嬉しいハーブです。

加水分解コラーゲン末

白〜淡黄色の粉末です。保湿効果に優れ、肌や毛髪の表面でしなやかな保護膜を作り、保護効果にも優れています。低分子化(平均分子量:1,500)された肌や毛髪に馴染みのよいコラーゲンです。水への溶解性が高く、PHの影響も受けにくい、使いやすい成分です。
無水エタノール

無水エタノールとは エタノールはお酒に含まれる成分で、水にも油にも溶けやすい揮発性の液体です。 無水エタノールは水分をほとんど含んでいないもので、消毒力はあまりないと言われています。 80%程度に水で希釈したものが一番消毒力が高いそうです。
POE
→保湿剤

アクアインプール。
保湿効果が高く、べたつかない保湿剤です。

(化粧品などの基材として使われています)

ラウリルエーテル

→保湿剤

アクアインプール。
保湿効果が高く、べたつかない保湿剤です。

(化粧品などの基材として使われています)
フェノキシエタノール

最近防腐剤としてよく使われるようになってきたのが「フェノキシエタノール」という成分です。旧表示指定成分に含まれず、自然界でも玉露や緑茶などの天然成分として存在することから、悪いイメージの強いパラベンに代わる成分として注目を集めているようです。ただし、殺菌作用はパラベンほど強くなく、パラベンやその他の防腐剤と併用されることで高い防腐効果を得ることができます。
ラベンダー油

最近防腐剤としてよく使われるようになってきたのが「フェノキシエタノール」という成分です。旧表示指定成分に含まれず、自然界でも玉露や緑茶などの天然成分として存在することから、悪いイメージの強いパラベンに代わる成分として注目を集めているようです。ただし、殺菌作用はパラベンほど強くなく、パラベンやその他の防腐剤と併用されることで高い防腐効果を得ることができます。
ペンタンジオール

合成の多価アルコール。保湿剤としてのほか、抗菌力のある溶剤としても重宝されます。BGよりもはるかに低濃度(5%以下)で抗菌力を発揮し、旧表示指定成分である抗菌剤パラベンを配合しない「ノンパラベン化粧品」によく使われています。
ベントナイト

ベントナイト(英: bentonite[1])は、モンモリロナイトを主成分とする粘土の総称。工業、建設業で幅広く利用される。アメリカ合衆国ワイオミング州のフォートベントン (Fort Benton) 頁岩層にあることから命名された。
層状のフィロケイ酸アルミニウムを多く含むため、吸水性とイオン交換性が高い。陽イオンとしてアルミニウムのほかにナトリウム、カルシウム、カリウムなどを含むものがあり、これらの陽イオン種によって分類される。火山灰が水による変性作用を受けて生じたものが多い。
日本では、酸性を示すものは酸性白土といい、中性からアルカリ性を示すものを限定してベントナイトと呼ぶことが多い
メチルハイドロジェンポリシロキサン

ヒトの消化管では代謝・吸収されず、未変化体のまま便と共に排出される。製品としてはガスコン(キッセイ薬品工業)[1]が代表的である。後発医薬品としては、バルギン、バロス、バリトゲン消泡内用液などがある。服用しやすいようにフレーバー(バリトゲン消泡内用液)をつけるなど、製剤としては各社各様に工夫をしている。

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※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ。



posted by メイミーホワイト60 at 17:38| Comment(0) | メイミーホワイト60 専門用語集
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